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FASHION

ブランド別 – 一押しレザーアイテム

2022.01.31

ブランド別 – 一押しレザーアイテム

“2022年春、まず、最初に欲しい服”を一挙にコレクション。昨年に引き続き今季も、各ラグジュアリーはリラックスしたスタイルが主軸。なかでもコーチジャケットや極太ワイドデニム、セットアップジャージなど、注目アイテムも目白押し。SENSEが厳選した“各ブランドの一押し”アイテムたちから、貴方好みを見つけちゃって下さい!

photography by JUNJI HATA (model), TOYOAKI MASUDA (still) styling by RYO KURODA, KOHEI KASAJIMA (JOE TOKYO)
hair & make-up by MAKOTO (for MOHAMED / juice), MASAKI TANIMORI (for TEN YOSHII / M TANIMORI LABO)
YASUYUKI USHIJIMA

Yuki Hashimoto – 加工を施したボディがこなれた印象を醸す

Yuki Hashimoto
ライダースジャケット¥264,000/ユキ ハシモト(サカス ピーアール)

ダブルライダースのボディにペーパーをかけて、全体をグレーっぽい雰囲気に仕上げた技ありの一着。フロントにはミリタリーを感じさせるディテールも取り入れたことで定番アイテムを昇華した。

Golden Goose – 裏地にはボルドーのペイズリー柄をプリント

Golden Goose
ライダースジャケット¥445,500/ゴールデン グース(ゴールデン グース 東京店)

同ブランドでは定番のカウレザーを使用し、レギュラーフィットに仕立てたライダース。生地にはユーズド加工が施され、ハンマーで打ち付けられたスタッズとスコッチテープで装飾。

Minedenim – 編立のリブまでこだわった極上の一着

Minedenim
ジャケット¥148,500/マインデニム(マインド)

ランダムなシワと光沢感が特徴的なシープレザーを採用した完成度の高い一着。裏地にはオリジナルのブラックレオパードのジャカードキュプラを採用するなど細部まで抜かりなし。タイトなシルエットも他とは一線を画す。

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